商品ID |
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621853 |
販売者 |
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販売日 |
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2018-03-02 |
価格 |
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320pt |
カテゴリ |
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タグ |
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私が下着探訪に目覚めて以降、
その機会がないかどうか毎日アンテナを張っていたわけではありませんが、
常に頭の片隅で意識して生活していました。
一番探りを入れやすいのは大学の同級生や先輩、後輩などです。
大学生には地元から遠く離れたところからやってきた人もいますが、
一方で地元の大学に通うという人も多くいます。
中でも付属の高校からエスカレーターしてきたのが狙い目。
地元なので実家から通っている人が多く、1人暮らしの確率が低い。
相手が女の子だと仲良くなってもなかなかその子の自宅に入るとなると厳しい。
そこで仲良くなった友達(男)に姉妹がいるかどうか聞きます。
まだ互いに知り始めのどうでもいい会話の中や飲み会の席などで
それとなく家族に姉妹がいるかを尋ねてみるのです。
そこから徐々に近づいていきます。
今回もそうした感じで無事に探訪することができたのです。
前期試験も近づいてきたある日、「教えてくれ…」と心の叫びに似た連絡を受けて、
仮に連絡をしてきた友達をAとしましょう、
そのAの自宅に行って私が試験攻略を徹底指導することになったのです。
試験のコピーなら容易に出回りますが、Aはコピーの内容を理解することすら怪しい学力でした。
さすがエスカレーター組。
必死に受験勉強をして合格を勝ち取った私とはまるで違います(怒)
教えるだけなら別に大学の構内でもいい。
そこを敢えて「その日は都合が合わない」と言って私がAの自宅まで行くように仕向けていました。
家に着いて温かく迎えられました。
Aの家には既に何回か来たことがあります。
その何回かの間に家の間取りや、誰の部屋がどこで、何が置いてあるかのチェックを済ませておきます。
Aには大学生の妹がいました。
通う大学こそ違いますが、彼女もまた自宅から大学に通っていました。
いちど知り合った友達がどういう名前で自宅がどこにあるかがわかれば後は簡単。
そこからSNSなどに姉妹のアカウントがあるかどうかをチェックします。
もちろんAの妹ちゃんのアカウントも確認済み。
また私がAの家を訪れる日も、Aの家族構成からほかの家族が家にいないであろう日にしていました。
そして妹ちゃんがどこに遊びに行くのかも…。
抜かりはありません。
私がAの部屋に招かれると同時に妹ちゃんが部屋から出てきました。
見た目はよくある量産型女子大生といった感じ。
おしゃれをしてどこかに出かけていく様子。
妹ちゃんに「こんにちは」と言うと「こんにちはー」と応えてくれました。
私とすれ違うように玄関へ向かっていきました。
「あ、先に部屋入ってて」
Aが言うと妹ちゃんと何かを話しはじめました。
部屋のドアを閉めるとその向こうから二人の笑い声が。
エスカレーター組は付属校に通えるほどある程度裕福な家庭があることが多く、
そういう家庭は比較的、家族兄弟の中が良かったりします。
こういうのも自分が変に怪しまれたりしないので肝心。
妹ちゃんが家からいなくなりまず第一関門はクリア。
あとはどこで探訪のタイミングをうかがうかだが…。
閃いた。
自分が何かテスト形式の問題を作成、制限時間を設けてAにやらせておく。
そしてその間にトイレに行くフリをして部屋から出る。
うむ、これならとりあえず怪しまれることはないか。
Aが部屋に戻ってくると早速指導開始。
テスト形式問題の作成をしつつ、Aにわからないところを教えていきます。
一時間ほど過ぎたでしょうか、
ある程度教えたところを見計らって「じゃ、ここから模擬テストね」と言って
作ったテストを「え~~~」と言うAに渡す。
「制限時間30分ね。それじゃゴー。俺はそのあいだ…ウンコしたくなったんでトイレ借りるわ」
そう言ってしぶしぶテストに取り掛かるAを確認して部屋を出る。よし。
二階から降りてトイレのドアを開けて…私は入らずに閉める。
そしてとなりの脱衣所に潜入。
ここに物はないかと探してみるも洗濯カゴの中にも洗濯機のなかにも何もなし。
脱衣所の衣装ケースを開けても下着はさすがになし。
「やっぱり部屋かあ…」
そうは言っても妹ちゃんの部屋はAの部屋と同じ二階。
さすがにAの部屋をスルーして妹ちゃんの部屋に行くのは足音とかでバレるだろー、
と思っていたら…本当に大の方をもよおしてきました。
トイレにこもって便座に腰を下ろし、悩む。
「う~んどうするか…このままではただ排便しただけ、勉強を教えに来ただけになってしまう…」
そうしているとトイレのドアをノックしてきました。
「おーーい、まだ入ってる?俺もトイレ行きたいんだけど」とAの声。
ビクッとして私が「ああ、もう出るよ…」と言うと
「早くして…ちょっとオレ、下痢みたい…」
それを聞いた瞬間「ここだ!」と閃きました。
「ま、待って!今すぐ出る!」
急いでケツを拭きトイレのドアを開ける。
「ワリい、ありがと!」と言ってすぐさまAがトイレに駆け込む。
ここだ、ここしかない!
そう思っていったん気持ちを落ち着けつつかつハンドソープできちんと手を洗うと
速足で二階へゴー。
すぐに妹ちゃんの部屋の前へ。
ドアは…開いている。
そういや部屋から出ていくときに鍵を掛けていなかったような…
こういう仲のいい家庭は家族関係がギスギスしてないのでガードも緩い。
普段から部屋の鍵をかけていないのだろう。
ラッキーだった。
いざ探訪開始。
とはいえあまり時間は無さそう。
いつAがトイレから出てくるかもわからない。
一階の音が聞こえるようにドアを開けておいて…
部屋のタンスを音を立てぬよう開けていく。
そしてついに下着とご対面。
うーん結構使い古してるものが多いなー。
私が明けたタンスに入っているラインナップがそうだったのかも。
あまり手は拡げられないと思いある程度収穫を得たところでやめようと思い
出したものをタンスの中に戻していると、向こうからトイレの水が流れる音が…
「ヤバい!」そう思い急いでタンスを閉めて足音を立てぬよう部屋の外へ。
洗面所で手を洗う音が聞こえてくるなかゆっくり妹ちゃんの部屋のドアを閉める。
ドキドキとの闘い。
迅速にかつ静かに歩きつつAの部屋に入りドアを閉めたところで階段をのぼってくる音。
「いやーなんだろ。なんか悪いもん食ったかな…」と言いつつAが部屋のドアを開けて入ってきました。
「だいじょうぶ?」と私が放った声が若干かぼそかった気がしましたが
「いや、お前のウンコ臭かったぞ!お前も大丈夫かよ!」と言って笑って返してくれました。
どうやら気付かれなかったようだ…ひと安心。
その後テストの採点を終え、さらに間違えたところを直すところまで見て指導は終了。
「まーこのくらいできてればいいっしょ」
「マジ?やった~。マジであんがとね。」
「単位取れたらなんか奢れよ」
「あー…昼飯くらいなら」
そう会話を交わしそそくさとAの家をあとにしました。
結構計画だてた割には実際はドタバタしてたな…
そう振り返り反省しつつその日の探訪を終えました。
その後も何度かAの家に行きましたが、その日のことはバレてはいなかったようです。
しかし妹ちゃんの部屋を再び訪れる機会には巡り合えませんでした…無念。
探訪のチャンスはなかなかに少ない…。
・内容:画像 20枚
※ダウンロードデータはzipファイルとなります
サンプル画像の妹ちゃんの写真は、
SNSから拝借したものです。
※作品に登場する人物は18歳以上のモデルであり契約の上で撮影しております。
※作品は私生活の中にあるフェティッシュを追求したものとなっています。
※商品の説明文章はイメージを膨らませるための表現です。
※画質は撮影者仕様のカメラの性能によるものです。
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