Gcolle観測所

【寝取られる妻】vol.33 ゾクゾクしました。完全に妻は単独さんの虜になってしまいました。

  • 商品番号:739867
  • 商品登録日:2020年4月24日金曜日
  • 価格:1980円
  • ファイルサイズ:887.26MB
  • アップロード会員名:ミルク


*詳細*

39分23秒

MP4
1280×720


※この作品は顔にも局部にもモザイクを入れています。
モザイク嫌いな方はご遠慮ください。



いつもメッセージを送ってくださる方々、
ありがとうございます。


前回のLINEのあと、定期的に単独さん(めんどいので以後Aさん)に他愛もない愚痴LINEが来ていたのは報告を受けていました。

妻の働いているバイト先もコロナの影響でしばらく休業になることになりました。
それが決定したであろう日、私ではなくAさんに真っ先に連絡してるんですよね。

相当ショックだったみたいで、妻からしたら唯一の息抜きだったそうです。
しかもカラオケも閉店が相次ぎ、ストレス発散できないことを嘆いていました。


バイト代を受け取りに夜外出する日。

制限時間を3時間と決めた妻が取った行動は、Aさんとの3密接触でした。

世の中の不倫カップルたちはどうしてるんでしょうか?
自粛してるんですかね。

Aさんから連絡が来た時に、ワクワク感と「何してるんだこいつ」という呆れが半々。

それでも妻は出かけていきました。

下の子が「ママどこ行くの?」と聞くと
「ママお仕事の人のトコに挨拶してくるね」と言っていました。

いつもより濃いメイクで。

そして染めたての髪の毛を一生懸命整えて。



Aさんが指定したホテルは前回と同じホテル。

ここは駅から歩いて10分近くかかる場所にあって、
マンションやチラホラ飲食店や薬局などあるベッドタウン的な場所。

あえて妻はホテルから少し離れたコインパーキングに車を停めていたようで、
そこまでAさんに迎えに来てもらい、Aさんの車でホテルへ入りました。

Aさんの性的な趣向として前回カメラ撮影を承諾した妻。

「まさかまた撮るの?」

今回ホテルのエレベーターに乗り込んだ時に言われたそうです。

「いや~、どうしようかなハハ。」

Aさんは任務を遂行すべく濁したそうです。


部屋に入ると、いきなり妻がハグを求めたそうです。
そのままキスまで。

いやらしい舌の絡み合う音が玄関に響いていたとのこと。



部屋の中に入り、先にAさんがカメラ設置も兼ねてシャワーに。

その後、妻はシャワーを浴びに脱衣所へ。

妻がシャワーを浴びている際に、Aさんはもう1台のカメラでソファにレンズを向けておきました。

バスタオルに身を包んだ妻が出てきました。

そして促されるままAさんのいるソファへ。


もう子供や私の事なんて頭にありません。


雌になって目の前の雄の唇を貪り始めました。


Aさんは撮れない可能性を感じて、
ここだけでも隠し撮りをしようと考えていてくれたんですね。


Aさんの指でアソコを掻き混ぜられる妻は、いやらしい雌の声を出してます。

ここで理性が吹き飛んだ妻の頭は、羞恥心など忘れて、
Aさんの「撮影したい」との要望に応えました。



シーンが切り替わって、
Aさんと妻がベッドの中で話しています。

愚痴がメインでしたね。

今はみんな家にいる事が多く、いっぱいいっぱいになって、
バイトの帰りに車の中で一人泣いていた事とか。


正直複雑な気持ちです。
そもそもこの状況が複雑ですが。


その後、妻とAさんの濃厚接触が始まりました。


連結部をAさんが見せつけてくれたり、
妻も負けじと騎乗位で果てたり…


最高の時間でした。


最後にシャワーを浴びる時も二人一緒にお風呂に入り、
Aさんの股間を洗いながらフェラまでしていました。

今までこんな妻を見た事がありません。



…最後に。



帰り際に、Aさんが妻にこう言ったそうです。

「旦那さんと別れようとは思わないんですか?」



すると妻は間髪入れずにこう言ったそうです。


「それは絶対にないな~!」



映像にないので正直どこまでが真実かわかりません。


付け加えてこうも言ったそうです。


「彼氏ほしいな~」

「Aくんみたいな人だったら楽しいだろうな~」



世のダンナさん。


・・・ワイドショーでどんなゲス不倫を否定していても、

どんな堅物の女性でも、きっかけさえあれば女性はします。



・本作品に登場する人物は18歳以上である事を確認しております。
・本作品に登場する人物はモデルであり、同意の上で撮影を行っています。
・本作品は公開する事を目的として、あくまでもシチュエーション動画として撮影しました。
・本作品は私生活の中にあるフェティッシュを追求するものであり、盗撮作品ではありません。
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