Gcolle観測所

3251-2/「蒐集撮り・テニスでいこう(35)」後編



日出づる国の語り部シリーズNo.210】前編

ちょっと(?)前――’90年代半ばの(室内)硬式テニス大会から。

“日出づる国の語り部”さん、談、
『まず手前青スコートの娘が、のっけからネット前で靴紐を結びながらの大胆な純白パンチラの後ろ姿を披露してくれました。
対戦相手は、ミニからにょきっと突き出た白い太腿が眩しいちょっと大柄な娘でした。
試合中では、構えやサーブの時など、良くパンチラが見えていました。相手の娘は動きは良かったんですが、黒パンでした。

 次の試合では、ややふくよかな娘がコートサイドで着替えを始め、ジャージを下ろしたり席を立ったり座ったりしていると、純白のお尻が顔を出していました。
プレイ中にも、そのふくよかな下半身から何度も目の覚めるようなパンチラがこぼれていました。
対戦相手は小顔ののっぽ美人で、構えている時は後ろからなかなか見えませんでしたが、ボールを追って走ると可愛い小ぶりの黒いパンツのお尻が辛うじて捲れて見えていました』

 60分×2試合で4選手、内1選手は美人ちゃん。
 全体に、ちょいチラ多発。


※本作は、アナログ撮影です。
※掲載の画撮、及び、紹介文は、
 【3251-1~2/「蒐集撮り・テニスでいこう(35)」前編~後編」】
 全編共用となりますので、予めご承知の上、ご購入願います。

再生時間:59分